こもり7時間Yuki Yoshio2023年9月14日読了時間: 1分今日は一つのことだけをやると決めて場所も一つの場所に決めて午前中から移動し7時間くらいずっと机に向かっていた。向かった甲斐自体はあったかなとは思う。思いきり編曲に時間をかける必要があったのだ。自分自身が演奏を楽しみにできるか、というのが判断基準では少し甘いかもしれないが、でも自分なりの合理性をもって音を揃えていくことはできたんじゃないかなと思っている。詳細が発表されたらこちらでもまたご紹介したい。
初期における覚書①自分がサクソフォン奏者としての側面を保ちながら生徒にその技術を教えていくことの大きなアドバンテージは、プレイヤーとしての活きた知見を共有できるということにあると思う。 もちろんそれは自分自身がプレイヤーとして高く評価されていくにつれて説得力は増すし、あるいは生徒に本番の場数を踏んでもらう数が増えていくほどに説得力は増す。 とにかくどのような場所・時間・シチュエーションでも、人に聴いてもらうというこ
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