焼き重ねYuki Yoshio11月28日読了時間: 1分昨日は加須にてレッスン。自分は空き時間を使いソプラノの練習を行った。未だに鳴っているのか鳴っていないのか分からない楽器がソプラノで、さらう時に悩みの種になりやすいのだが、ソプラノでさらわなければいけない曲が珍しく多いので、いろいろ考えられてありがたい。
初期における覚書①自分がサクソフォン奏者としての側面を保ちながら生徒にその技術を教えていくことの大きなアドバンテージは、プレイヤーとしての活きた知見を共有できるということにあると思う。 もちろんそれは自分自身がプレイヤーとして高く評価されていくにつれて説得力は増すし、あるいは生徒に本番の場数を踏んでもらう数が増えていくほどに説得力は増す。 とにかくどのような場所・時間・シチュエーションでも、人に聴いてもらうというこ
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