自覚Yuki Yoshio11月21日読了時間: 1分ゆるやかに自分の調子が下がっていることを自覚した。タスクの進捗や練習の調子など、指標は色々あるけれどもやっとそういうものを認知できる量が増えてきた気がする。こういう時には無理しないことが1番だ。帰ったら音楽を聴き感動するような出会いを探し、少しだけやるべき事をやり、あとは過ごしたいように過ごそうと思う。帰ったら魯肉飯作りにチャレンジしよう。
初期における覚書①自分がサクソフォン奏者としての側面を保ちながら生徒にその技術を教えていくことの大きなアドバンテージは、プレイヤーとしての活きた知見を共有できるということにあると思う。 もちろんそれは自分自身がプレイヤーとして高く評価されていくにつれて説得力は増すし、あるいは生徒に本番の場数を踏んでもらう数が増えていくほどに説得力は増す。 とにかくどのような場所・時間・シチュエーションでも、人に聴いてもらうというこ
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