読Yuki Yoshio11月12日読了時間: 1分言の編に売のつくりで読む、って面白い漢字だ、なんでそんな成り立ちなんだろうか。ここ数日、普段触らない類の小説を読んでおり、これはこれで面白いものだなと、自分の面白いとする範疇が少し広がるような思いがあった。それが何かに繋がるわけでもないが、ただ世の中には自分が知らないけれど面白い世界というのはやっぱり想像以上に多く転がっているのだと思う。それを面倒くさがらない人生がいいな~とぼんやり思った。それだけである。
初期における覚書①自分がサクソフォン奏者としての側面を保ちながら生徒にその技術を教えていくことの大きなアドバンテージは、プレイヤーとしての活きた知見を共有できるということにあると思う。 もちろんそれは自分自身がプレイヤーとして高く評価されていくにつれて説得力は増すし、あるいは生徒に本番の場数を踏んでもらう数が増えていくほどに説得力は増す。 とにかくどのような場所・時間・シチュエーションでも、人に聴いてもらうというこ
コメント